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鉄骨伏図パラメ 1.2

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鉄骨伏図、軸組図のFLG面、WEB面と柱断面(H形鋼、BH形鋼、□パイプ)を自動作図します

鉄骨伏図パラメ
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2010-03-17
対応OS: Windows 95,Windows 2000,Windows 98,Windows Me,Windows NT
ファイルサイズ: 57KB
ソフト作者: ひで

対応言語

鉄骨伏図パラメ 1.2】の開発者説明

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鉄骨伏図、軸組図のFLG面、WEB面と柱断面(H形鋼、BH形鋼、□パイプ)を自動作図します

梁形作図パラメは、板厚を作図するタイプと省略したタイプがあります。

1.梁形作図パラメは、板厚の有無で分かれ、線角度読み取りの有無、配置ポイント選択、線間と点間の計測選択、梁長書出しの有無、、連続配置機能などが選択できます。参)エディターかメモ帳で[梁形作図パラメ]を開き、構文最初の標準部材マーク $g="2G1" の 2G1 を 2B などに書き換えて使用すると便利だと思います。

2.柱断面は、H形鋼、BH形鋼、□パイプの断面をダイヤフラム、中心線、配置ポイント、線角度、連続配置などの項目を選択し作図します。

3.部材選択方法は、H形鋼の場合テンキーよりWEB高とFLG幅を入力し部材リストを呼び出し、表示された部材を確認をする方法にしました。(□パイプとBH形鋼は、部材リストを使用していません。)

4.梁長さ書出しの対応として、剛接合タイプの場合クリアを変数ダイアログボックスで設定にしました。片側クリアのキャンティ梁にも対応しています。変更時の修正を考え書き出し出来るのは、梁マークと梁長のみにしました。(梁長の書き出しは、変数ダイアログボックスで設定します。)

5.[部材長パラメ]は、部材長の変更があった場合に数値を削除してから新規に部材長を作図します。エディターかメモ帳で[部材長パラメ]を開き、構文最初の$a="梁長さ=" を $a="長さ=" とか $a="" とかにすると、寸法記入パラメにもなります。

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